Mac版Ja****erをHackするメモ

~/Library/Containers/net.j**esoft.ja****er/Data/Library/Application Support/Ja****er/ に解凍されたソースコードがキャッシュとして残っていて、こちらを編集するほうが安全。

app の中にある Contents/Resources/michael.tgz と Contents/Resources/Theme.tgz をいじってもいいが、上のキャッシュが残っているせいで反映されないこと、またキャッシュを消すと設定が保存されない不具合が発現するのであまりおすすめできない。

michael/src/twapi.py の 20行目付近を適当に書き換えてカスタムCK/CSになる。
if文は全部消して定義・代入だけでよい。
クライアントはコールバックURLを適当に設定しておく(しないと401が出る)。127.0.0.1 などでよい。
Enable Callback Lockingは必ずオフにしておくこと。

Theme/Common/config/js/config.js の 18行目を適当に書き換え。
31行目は削除。これでアカウント数制限が開放できるはず。

なお直接編集の際は tar zcvf で再圧縮するが、Theme.tg zの方はアーカイブの中に Theme/ が入るので圧縮時に注意する。
ディレクトリを間違えると、The working directory doesn’t existで落ちる。

ちなみに自己RTを開放するには、Theme/Common/js/janet/contextmenu.js にある122行目付近の disable 化を消せば良い。


カテゴリー: Hack

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